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Giulietta Machine

Machine@KOEN-DORI CLASSICS (2014) 「新・人間万葉歌〜阿久悠作詞集」「きりきり舞い」のアレンジ・演奏(ボーカル「やくしまるえつこ」) 「Aperitif de Jazz compiled by JJazz.Net」 「sound sketch」 「至福刑事 Vol.2」 「AOYAMA SWEET

Связанные слова

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」

種馬

種付け用の血統のよい雄馬。 種牡馬(シユボバ)。 しゅば。

叉木

二またに分かれた枝。

股木

二またに分かれた枝。

またぎ

東北地方などの山間部に住む, 古い猟法を守って狩りを行う狩猟者。 まとぎ。 山立(ヤマダチ)。

当麻

能の一。 五番目物。 世阿弥作。 大和国の当麻(タイマ)寺で, 中将姫が弥陀の来迎を祈って浄土曼荼羅を織った故事を筋とし, 弥陀称名の教えの尊さを主題とする。 → 当麻

待った

(1)碁・将棋・相撲などで, 相手が仕掛けてきた手や立ち合いを待ってもらうこと。 また, その時に発する語。 「~をかける」「~がはいる」 (2)転じて, 進行中の動きを止めること。 「発表に~がかかった」

又

〔「また(又)」の転〕 「また」を強めていう語。 さらに加えて。 「味方残らず討死, ~主君知盛も大勢に取りまかれ/浄瑠璃・千本桜」

種肥

発芽を早め, 生育をよくするために種子に施す肥料。 肌肥(ハダゴエ)。 しゅひ。

知恵熱

生後六, 七か月頃から満一歳前後の乳児にみられる発熱。 ちょうど歯の生える頃にあたるが, 原因は明らかでない。 ちえぼとり。

一丁前

〔「丁」は「正丁」の「丁」〕 一人前。 「~の口をきく」

葱

ユリ科の多年草。 シベリア南西部原産といい, 古く中国を経て日本に渡来。 葉は中空の円筒形で緑色。 基部は白く莢(サヤ)となって巻き合う。 花茎の頂に「ねぎぼうず」といわれる白色小花を多数散状につける。 主に関東では軟白化した白色部を, 関西では軟白化せず緑色部を食用とする。 ナガネギ。 ネブカ。 ヒトモジ。 古名, き。 ﹝季﹞冬。

禰宜

〔動詞「労(ネ)ぐ」の連用形から〕 (1)神社に奉職する神職の総称。 古くは神主と祝(ハフリ)の間に位置したが, 現在の職制では宮司・権宮司の下に置かれる。 (2)伊勢神宮において少宮司の下に置かれている職。

熱帯

赤道を中心にして南北両回帰線に挟まれた地帯。 一年のうち二回太陽が天頂を通過する。 気候的には年平均気温が二〇度以上または最寒月の月平均気温が一八度以上の地帯で, おおよそ椰子(ヤシ)樹の生育地帯と一致する。

妬い

〔「妬(ネタ)い」の転。 中世・近世語〕 「ねたし(妬)」に同じ。 「なう, なう, ~・い佐々木殿/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

内股

(1)ふとももの内側。 ひざから上の足の内側。 うちもも。 (2)歩くとき両足の爪先(ツマサキ)を内側に向ける歩き方。 ⇔ 外股 「~に歩く」 (3)柔道で, 足を相手の内股にかけて投げる足技。

熱中

他のことを忘れて, 一つのことに心を注ぐこと。 「将棋に~する」

熱衷

熱情。 衷心よりのまごころ。 「わが~と論旨をめでて/小説神髄(逍遥)」

巷

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」